大蝙蝠の赤バット’てつは’と、赤い手の’しばっ’は、飛んで来る球体は捕る!

と云う習性が有りました。それを、落とす何て有り得ません。

’はしれ’が、投げて来たけれど、届かず落ちて行く’ミカタの塩’が入った、アン入り

白饅頭にも、向かって飛んで行き、難無くそれを捕ると、食べてしまいました。

すると・・・。

つづく。